10万円弱のスマートウォッチ「Amazfit Cheetah 2 Ultra」 トレイルを走らない人が“日常使い”して分かったこと

右側面の上部がSELボタンで、デフォルトでは運動メニューが割り当てられている。下側がBACKボタンで、標準ではアプリリストとなっている