ThinkPadの35周年に「何かやりたい」――歴代記念モデルの歩みと、2027年に向けた開発トップの回答 全体説明を担当した塚本副社長(左)と加藤執行役員(右)は、日本IBM時代からThinkPadの開発に携わってきた人物だ。現在は塚本副社長がLenovo(グローバル)のコマーシャル製品全体の開発責任者、加藤執行役員がThinkPadの開発責任者という“分業”体制を取っている 記事に戻る SpecialPR 井上翔,ITmedia