MicrosoftがWindows PC草創期に「Office」の製品展開で行っていたこと 「Office 12」という仮称で開発が進められたMicrosoft Office 2007は、大幅なUI(ユーザーインタフェース)の変更が大きな賛否を呼んだ。シノフスキー氏がHardcore Softwareに書いた「Defying Conventional Wisdom to Finish Office」は、その背景を書いた文章である 記事に戻る SpecialPR 鈴木淳也(Junya Suzuki),ITmedia