Appleはいかにして「今日のAIやWeb」を予見したのか? “暗黒時代”とも呼ばれた1985〜1996年の光と影
パソコンショップといった従来の販売チャネルだけでなく、百貨店などの異なるチャネルに消費者とMacの接点を作ろうと作られた「Performa」シリーズ。ニューヨークの公立図書館で発表会が行われた。安価な上に、最初からさまざまな実用ソフトが付属していてお得ということもあり人気が高かったが、種類が多過ぎて大量の在庫が残り、Appleの財政を逼迫(ひっぱく)した。写真はPerforma 5200シリーズだ
SpecialPR