その名はnull4(テトラヌル)――大阪・関西万博の「null2」の次世代パビリオンが2027年の横浜園芸博に“転生” 落合陽一氏が語る狙いとは?

大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンの1つとして作られたnull2は、総入館者数は53万4368人、ピーク時の予約倍率は200倍と人気を集め、「みんなの建築大賞2026」で大賞も受賞した