128GBの大容量メモリが映像制作とAI環境を変える――「M5 Max MacBook Pro」フルスペック機をプロが実戦投入して分かったこと

M4 MaxのMac Studioで書き出し中のアクティビティモニタ。こちらもGPUは100%稼働だが、書き出し時はどちらもメモリはボトルネックになっていない