3万円超でも納得の完成度 VIA対応の薄型メカニカルキーボード「AirOne Pro」を試す キータッチと携帯性を妥協したくない人向け AirOne Proの手前側の画像。指の太さと比べれば、どれだけスリムなのかイメージしやすいだろう。個人的には「ケーキをカットできそうな」という形容詞が思い浮かんだ 記事に戻る SpecialPR 渡辺まりか,ITmedia