ソニーとTCLの合弁が意味する「新しいソニー」の完成形――ソニーが“家電企業”の殻を脱いだ日 吉田社長(当時)が就任して初めて開催された経営方針説明会の資料。本編の1ページ目に挙げたソニーのパーパス(存在意義)は、ソニー自身の事業ポートフォリオの転換を示唆したものでもある 記事に戻る SpecialPR 本田雅一,ITmedia