ソフトバンク傘下の「SAIMEMORY」とIntelが協業 大容量/広帯域/低消費電力の次世代メモリ「ZAM」の実用化を目指す ZAMは容量をより多く“稼ぐ”ことができる上に、放熱面でも優位性がある。昨今のデータセンターで課題となっている電力効率の改善(≒消費電力の抑制)にも貢献するという 記事に戻る SpecialPR 井上翔,ITmedia