ソニー「α7R VI」は弱点が見当たらない高画質モデル ディテールの描写力と正確なAFは「さすが」の一言 ちょうどいい開き加減の蓮の花がいたので、あえて望遠で。解像感も発色もすばらしい(100-400mm 377mm 1/400秒 F4.5 ISO250) 記事に戻る 荻窪圭,ITmedia