“通信していることを悟られない”は実現可能か? 赤外線での秘匿通信、豪州チームが実験 着目したのは「負の発光」 図3:普通の発光と負の発光の切り替え速度が速ければ、それに対応できないサーモカメラで見ても、LEDは光っているのか光ってないのかを区別することができません(Credit:Michael P. Nielsen, et al.(サーモカメラで見た赤外線LED)/彩恵りり(全体の構成およびトリミング)) 記事に戻る 彩恵りり,ITmedia