“通信していることを悟られない”は実現可能か? 赤外線での秘匿通信、豪州チームが実験 着目したのは「負の発光」 図1:今回の実験で使われた、負の発光が可能な赤外線LED(Credit:UNSW Sydney) 記事に戻る 彩恵りり,ITmedia