“フォント好き”なら絶対楽しめる台湾の旅(後編)

駅舎が現役当時の自動券売機や時刻表がそのまま残されていた。設備的にはデジタルサイネージやタッチパネル式の現代的な機器ではなく、昔ながらの機械式自動券売機だったことが分かる