「手に届くハイエンドスマホ」にも“値上げ”圧力――FCNTは「arrows Alpha2」の価格をいかに抑えようとしたのか? 部材の中でもメモリの価格高騰は非常に急激で、現行モデルの継続販売を選択したとしても、価格の維持は困難(≒値上げは不可避)という状況だった 記事に戻る SpecialPR 井上翔,ITmedia