AIの“タダ乗り”を防ぐKDDI「Buffmee」を試す 150コンテンツの連携に価値あるが、回答には物足りなさも ユーザーの好みに応じたコンテンツだけを集めたオンデマンドマガジンの作成や、学習の進捗(しんちょく)を記録しておくダッシュボードの作成など、コンテンツを応用する取り組みも進めていくという 記事に戻る SpecialPR 石野純也,ITmedia