社内に潜む“眠るスマホ”の恐怖 初期費用を抑える「中古スマホレンタル」という選択肢 端末の貸与台数が100台から299台規模で情報漏えいやコスト課題が顕在化し300台を超えるとヘルプデスク業務の圧迫が深刻化する明確な傾向が示されている 記事に戻る SpecialPR 金子麟太郎,ITmedia