誤爆で「ワインが20本も届いちゃう」 押せば注文できる“Amazon Dash Button ”とは何だったのか 何かと一緒に配置しておくのが理想なDash Button。例えば洗剤の近くに置いておき、残量が少なくなるもしくはなくなったタイミングで再注文できるというイメージだ(出典:2016年12月5日発出のニュースリリース) 記事に戻る SpecialPR 金子麟太郎,ITmedia