ソニー「aiboはやめません」──“次の開発”も明かす オーナーに「安心してください」と呼びかけ 現行機の国内販売終了の発表から異例のスピードで実施された特別配信。ソニーは事業継続を強くアピールし、オーナーの不安を払拭(ふっしょく)しようと心掛けた。aiboはロボットではなく感情のある唯一無二の家族だからこそ、愛着を持って接するオーナーは多い。それもあってSNS上では、過去の生産終了というトラウマを思い出し、悲痛な声が相次いでいた 記事に戻る SpecialPR 金子麟太郎,ITmedia