「日本は6G周波数の議論すら始まっていない」 クアルコムが抱く危機感と、AI時代の次世代通信 クアルコムジャパン 標準化本部 ディレクターのヴァレンティン・ゲオルギウ氏。日本語が堪能でラウンドテーブルでも日本語で説明した 記事に戻る SpecialPR 房野麻子,ITmedia