「日本は6G周波数の議論すら始まっていない」 クアルコムが抱く危機感と、AI時代の次世代通信 コンテクストを持っている端末が、自律的にプロトコルを少し動かすという「AIネイティブ・プロトコル」を提唱する 記事に戻る SpecialPR 房野麻子,ITmedia