JR飯田線(天竜峡〜宮木間)における運賃の「PayPay」払いが正式サービスに 区間内の有人駅でも対応可能 対象区間でPayPayで運賃を支払えるのは、写真の313系電車の2両編成で運行されるワンマン列車となる(写真は飯田線の起点である豊橋駅で撮影したものだが、豊橋〜天竜峡間と宮木〜辰野間ではPayPayでの運賃支払いに対応しない) 記事に戻る SpecialPR 井上翔,ITmedia