ソフトバンク決算は過去最高売上 「純増数にはこだわらない」宮川社長が断行するモバイル事業の“大改造”とは 今までは契約数×ARPUで収益の面積を広げていたが、今後は長期利用ユーザーへの注力と、解約率の低減・販促費のコントロールを強化する 記事に戻る SpecialPR 小山安博,ITmedia