普及しない5Gミリ波より現実的? ソフトバンクらが6G向け“センチメートル波”の有用性を銀座で実証 ソフトバンクが7GHz帯に大きな期待を寄せる最大の理由は、7GHz帯が「広帯域による高速通信」と「既存インフラでの広域カバー」を両立しうる、6G時代の新たな主力バンド(ミッドバンド)になり得るという確証を得た点にある 記事に戻る SpecialPR 金子麟太郎,ITmedia