普及しない5Gミリ波より現実的? ソフトバンクらが6G向け“センチメートル波”の有用性を銀座で実証 なお、測定車での実験では、下り通信速度「397.5 Mbps」と表示されたが、これがベストな数値ではなく周辺環境によって断続的に変化することや、開発機材のため特定の信号強度(-100dBm)を下回ると動作が不安定になることなどが補足事項として説明された 記事に戻る SpecialPR 金子麟太郎,ITmedia