普及しない5Gミリ波より現実的? ソフトバンクらが6G向け“センチメートル波”の有用性を銀座で実証

世界各地域(アメリカ、EMEA、アジア太平洋)における、6G向けの新周波数帯(特に7GHz帯付近)の割り当て状況と予測を示したスライド。各事業者で400MHz幅の確保を目指しているが、国によっては断片化する可能性も示唆されている