「自動運航」と「協調操船」の最新要素技術――第26回海技研研究発表会より 横軸はフルード数、縦軸は船速に対する舵位置での流速低下を示す舵有効伴流係数。値が大きいほど舵への流入速度は小さい。遊転に近い低回転条件の値はダミーボス条件に近く、講演では、実船で計測した流速から遊転時の係数を推定できる可能性が示された[クリックで拡大] 出所:海技研 記事に戻る 長浜和也,MONOist