ソニーCSL、折り紙構造に着想を得た手のひらサイズの手術支援ロボットを開発 折り紙構造に着想を得た小型手術支援ロボット「Origanoid」(左)と、動物モデルにおける網膜下投与の様子(右)。微細な針先(Needle)操作により、網膜下への液体投与の成功を示すブレブ(Bleb:液体注入により形成された膨らみ)が確認された[クリックで拡大] 出所:ソニーCSL 記事に戻る MONOist