血液中のがんマーカーを基準値の1000分の1濃度で計測、数分での検査が可能に (上)「MF-LAC-SYS」で抗体修飾ビーズを用いてCEACAM-5とナノスケール凝集体を高感度検出するイメージ。(下)「MF-LAC-SYS」標準機の写真[クリックで拡大] 出所:大阪公立大学 記事に戻る MONOist