レアアース泥調査でも活躍、JAMSTEC海底広域研究船「かいめい」をガッツリ見る

後部作業甲板に面した大型観測機器格納庫の開口部。作業甲板とは移動用レールでつながっており投入揚収作業と整備作業が連続して行える。上部構造には後部ウインチ操作室の窓が見える[クリックで拡大]