レアアース泥調査でも活躍、JAMSTEC海底広域研究船「かいめい」をガッツリ見る 後部の広い作業甲板。木甲板の作業面にはレール状設備、固定点、ハッチが並び、重量物の移動や固定を前提にした構成となっている。船尾側には内高13.8m、内幅8.8m、最大荷重35トンのAフレームクレーンを備える[クリックで拡大] 記事に戻る 長浜和也,MONOist