レアアース泥調査でも活躍、JAMSTEC海底広域研究船「かいめい」をガッツリ見る

操舵室後方につながる第1研究室では、船上LANや観測データ処理に関わる端末と表示器が展示されていた。研究船では、観測機器から得た情報を船内で共有し、確認するインフラが重要になる[クリックで拡大]