北極域研究船「みらいII」と“超深海探査母船”に見るJAMSTECの次世代装備 観測甲板を左舷後方から見る。船尾側のAフレームクレーン、左右の中折れ式クレーン、上方のヘリ甲板など、観測機器の投入/揚収とヘリ運用をまとめた配置状況が分かる[クリックで拡大] 記事に戻る 長浜和也,MONOist