極細センサーワイヤに透明アンテナ――カーエレクトロニクスの最前線を追う 住友電工のダイヤNV量子センサーのプロトタイプ。円形のカバーの下に合成ダイヤモンドが置かれている。写真内左奥はレーザーとマイクロ波の発振回路および入力フロントエンドのユニット。数十cmほど離れたところから小さい永久磁石を動かしてみたが、磁界の変化がしっかりと検知されていた[クリックで拡大] 記事に戻る 関行宏,MONOist