100μ秒以下の高頻度通信が可能な核融合炉の制御技術を確立

(a)高頻度と低遅延を可能にするデータ転送技術。(b)遅延ゆらぎを低減するための送信タイミング制御技術[クリックで拡大] 出所:量子科学技術研究開発機構