電信機から海底光ケーブルまで通信を支える技術の歴史、NTT技術史料館を訪ねる

図13:VAD法の開発に用いられた、光ファイバー母材製造装置。中央が母材成長装置、左が透明化装置。右の母材から2000kmの光ファイバーを作ることができる。左下は当時に作られた100km長の光ファイバー[クリックで拡大]