船舶の脱炭素はなぜ難しいのか、水素エンジン開発と船舶設計の2軸から見る現実解 BeHydroでは水素専焼エンジンも既に“混焼”と同様のラインアップでそろえている[クリックで拡大] 出所:ジャパンハイドロ 記事に戻る 長浜和也,MONOist