船舶の脱炭素はなぜ難しいのか、水素エンジン開発と船舶設計の2軸から見る現実解 BeHydroの水素混焼エンジンアインアップ。最大出力1000k〜2670kW(最大馬力1360〜3630HP)までをカバーしている[クリックで拡大] 出所:ジャパンハイドロ 記事に戻る 長浜和也,MONOist