操船精度が施工精度を決める!海底通信インフラを支えるケーブル敷設船「SUBARU」 SUBARUの操舵室中央右舷寄りに設けたKONGSBERG製DPシステム「K-Ops SDP-21」のコンソール。船位、姿勢、推進器状態を統合表示し、複数スラスターを高精度で制御する[クリックで拡大] 記事に戻る 長浜和也,MONOist