操船精度が施工精度を決める!海底通信インフラを支えるケーブル敷設船「SUBARU」

操舵室の左右両舷には接舷離岸で用いる操船スティックを備える。停泊時や通常航海時は木製のカバーで覆っていたのが印象的[クリックで拡大]