操船精度が施工精度を決める!海底通信インフラを支えるケーブル敷設船「SUBARU」 左舷ウイングから見たSUBARUの操船室内。画面中央がメインコンソール群でその奥に電子海図とレーダーのコンソールが見える[クリックで拡大] 記事に戻る 長浜和也,MONOist