操船精度が施工精度を決める!海底通信インフラを支えるケーブル敷設船「SUBARU」

左舷後方から見たNTTワールドエンジニアリングマリンが運航する海底ケーブル敷設船「SUBARU」。全長124mで幅21m、総トン数9557トンで載貨重量は6280トン。船尾に設けたシーブに沿って敷設するケーブルを送り出す[クリックで拡大]