セイコーグループはなぜ銀座の一等地にミュージアムを構えたのか 図7:グランドセイコーミュージアム。奥の壁一面に1970年代中ごろまでの製品が展示され、ファン必見の空間になっている、図8:「グランドセイコーKodoコンスタントフォース・トゥールビヨン」のプロトタイプ。価格は4400万円で20個がすぐに完売したそうだ。[クリックで拡大] 記事に戻る 加藤まどみ,MONOist