Alteraの創業によるCPLDの萌芽でプログラマブルロジックはさらなる進化へ

図1 EP310のMacrocellのデータシート(いろいろと探したがEP300のデータシートは見つからなかったので代わりに)。構造そのものはEP300とほぼ変わらない。1〜9+11番ピンがInput(1はClockと共用)、12〜19番ピンがInput/Outputとなっている[クリックで拡大] 出所:Altera Data Book