さまざまなプラスチックの熱分解挙動を予測する解析手法を開発

熱重量分析から得られたデータ(左図)と昇温速度を10℃/分としたときの温度と酸素濃度から予測した減量率の変化(右図)[クリックで拡大] 出所:東レリサーチセンター