阪神・淡路大震災から30年、災害支援ロボコン「レスコン」の現在地 「調査」。室内には火がついたストーブも置かれている。火事を未然に防ぐため、熱源の有無を判断するタスクもある[クリックで拡大] 記事に戻る 松永弥生,MONOist