よみがえる明治大正の町工場の音、工作機械の“生きた教材”ごろごろ 紙テープに穴を開けて加工プログラムを制御した。熟練者は、穴の開け方でプログラムを解読できたという[クリックで拡大] 記事に戻る 中野龍,MONOist