体外の培養子宮で着床と発生に成功 体外子宮上の着床と発生。(上)壁側栄養外胚葉の接着とその後の胚発育、(下)着床を維持した状態でエピブラスト様構造と胚体外外胚葉様構造の形成が見られた[クリックで拡大] 出所:大阪大学 記事に戻る MONOist