MLCC強誘電体界面の電荷分布直接観察に成功 理解と性能向上を加速 図5 tDPC法で導出した図3の全電荷密度分布から、OBF法により求めた図4の分極電荷分布を差し引いた補償電荷のみの電荷密度分布プロファイル。(a):HH界面、(b):TT界面。HH界面とTT界面では補償電荷が逆符号となっている[クリックで拡大] 出所:JST 記事に戻る 遠藤和宏,MONOist