次世代TRONの「T-Engine」が死しても今なお息づく「μT-Kernel」と「μITRON」 図4 トロンフォーラムの“IoT-Engineとは”より。外形は37mm×30mmであり、CPUの他に無線通信チップの搭載が想定されている[クリックで拡大] 記事に戻る 大原雄介,MONOist