世界最大級256量子ビットも道半ば、国産超伝導量子コンピュータは1000量子ビットへ

理研における量子コンピュータ研究の取り組みと今後の展開。2024年度に開発した144量子ビットの超伝導量子コンピュータも活用しながら、低ノイズな増幅器の開発、高速/高忠実度な読み出し技術の開発、量子チップの製造歩留まり向上などを進めていく[クリックで拡大] 出所:理研